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最新試合〔公式戦〕結果
9月27日(日)
第99回全国高校サッカー選手権大阪大会
選手権予選4回戦
関大北陽 大冠
0
 0 前半 0
 0 後半 0
  2 PK 3
0



合同練習会

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2020年9月27日(日曜日)
選手権大会4回戦 VS大冠 ●0-0 PK2-3
J-GREEN堺で選手権大会の4回戦(40×2)を行いました。前半からゲームを優位に進めましたが大冠高校さんの粘り強い守備にネットを揺らすことができずスコアレスで折り返しました。後半もGKとの1対1やミドルシュートなどビッグチャンスをたくさん作るも得点することができず0-0でPK戦となりました。3人のキッカーがPKを外し結果は2-3で敗戦となりました。コロナ禍でも3年生を中心に1日1日を大切に取り組んできましたが残念な結果に終わってしまいました。この悔しさをバネに3年生は次のステージで、1.2年生は次の大会に向けて前に進んでほしいと思います。本日も声にできないたくさんの想いをありがとうございました。これからも応援よろしくお願いします。

2020年9月22日(火曜日)
Groeien⑥ 1年生 vs大阪桐蔭 〇3-0
大阪桐蔭生駒グラウンドで大阪桐蔭高校と関西U-16~Groeien~の試合(40×2)を行いました。前半の立ち上がりからプレスによって相手にプレッシャーを与えることができ、24分にCKから先制点を奪いました。また、前半終了間際の39分には素晴らしいミドルシュートが決まり、前半を2-0で折り返しました。後半は前線からのプレスがかからなくなり、相手に押し込まれる時間が多くなりましたが、50分にショートカウンターから追加点を決めることができました。。その後も相手にセットプレーや連動した攻撃でチャンスを多くつくられたものの得点を与えず、3-0で試合を終えました。無得点での敗戦が続いていた中、3-0というスコアで勝つことができたことは良かったと思います。しかし、まだまだピッチ内外での問題点は多くあるので、その問題点を改善していきたいと思います。得点者:大平 貴田 景山

2020年9月21日(月曜日)
TM A2 VS 大産大附属 〇7-0
J-GREEN堺で大産大附属高校とTM(35×2)を行いました。選手権4回戦に向けて、再び始まったメンバー争いでは、自分ができる事をアピールすると共に、TRでやってきた事をチャレンジしていく様子が伺えました。試合は7-0で大産大附属高校に勝ちました。今週も良い準備をして週末の4回戦に挑みたいと思います。得点者:猿渡×2 村田翔平×2 藤村 北川 谷口

2020年9月20日(日曜日)
選手権大会3回戦 VS阪南 〇10-0
J-GREEN堺で選手権大会の3回戦(35×2)を行いました。インターハイが中止となり選手権大会の開催も危ぶまれましたが、どうにか本校は初戦を迎えることができました。日本サッカー協会はじめ、大阪サッカー協会・関係者の皆様方には本当に感謝しております。ありがとうございます。感染症対策を講じ、応援の無い中での試合開催となりましたが試合に出ている選手も出ていない選手も心は離れずしっかりと戦うことができました。試合は10-0で阪南高校に勝ちました。サッカーができることの喜びをしっかりと感じ後悔の無いように日々を過ごしてほしいと思います。次回は9/27(日)15:00~J-GREEN堺で大冠高校と試合です。

2020年9月13日(日曜日)
2部L 第9節 vs帝塚山泉ヶ丘 △1-1
帝塚山泉ヶ丘高校のグラウンドで2部リーグの試合(45×2)を行いました。今日の試合はメンバー20名全員が出場し、選手権に向けて準備の試合となりました。立ち上がりから相手の長いボールで押し込まれる展開が続きましたがどうにかしのぎ、29分にはサイド攻撃から得点を奪いました。前半45分のアディッショナルタイムにトランジッションで巻き込まれ失点してしまい1-1で前半を終えました。後半はビルドアップのポジショニングを確認し、テンポの良い攻撃となりましたが決定機を決めきれず1-1で試合を終えました。シュート本数14本(枠内シュート10本)CK17本で1点しか取れなかった結果についてはチームで反省しなければいけません。チームにスキがあるから決められるし決めれない…。3年生が中心となり、本質を見つめなおし日常に向き合わなければ選手権に間に合わないと感じた1日でした。得点者:入柿

コリアジャパン④ 1年生 vs京都廣学館 〇2-1
関大北陽グラウンドで京都廣学館高校とコリアジャパンの試合(40×2)を行いました。前半立ち上がりはサイドを起点にゴールに迫りましたが得点は奪えず、13分に自陣でのパスミスの流れから相手にPKを与えてしまい失点。その後はボールを保持するもアタッキングサードに侵入することができず、前半を0-1で折り返しました。後半は49分に中盤でのボール奪取から裏へ抜け出し、GKとの1対1を落ち着いて決めて同点。57分にはCKから得点を奪い逆転に成功しました。その後はお互いにチャンスを決めきれず、2-1で試合を終えました。状況が良くない中で逆転して試合に勝つことができたことは良かったと思います。また、チームとして勝利数を増やし勝負強さをつけていきたいと思います。得点者:小川哲 宝栄