関西大学北陽高等学校サッカー部公式ホームページ

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最新試合〔公式戦〕結果
2016年10月30日
平成28年度 大阪高校総合体育大会 兼 第95回全国高校サッカー選手権大阪大会
選手権大会予選6回戦
関大北陽 東海大仰星
1
0 前半 0
1 後半 3
3
山下
得点者  



合同練習会
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2016年11月24日(木曜日)
TM A VS 関西学院高校 〇3-2
関西学院高校のグラウンドで関西学院高校とTM(40×2)を行いました。立ち上がりからチャンスを作り、15分にクロスから得点を奪うことができました。1-0で前半を終え、58分にも得点を奪い2-0となりましたが、67分、69分に連続失点をしてしまい同点となってしまいました。その後も押し込まれる時間が続きましたが、何とか耐えきり78分にカウンターから得点を奪い結果は3-2で勝ちました。今日の試合では、攻守にわたって運動量を上げ、ハードワークをすることを目標にしていますが、後半20分から動きが鈍くなってしまいました。ハードワークできる時間を少しづつ増やし強くなっていきたいと思います。得点者:松本 瀧上 次木

2016年11月23日(水曜日)
TM B VS 一条B △1-1
関大北陽高校で、一条高校と練習試合(35×2)を行いました。前半は、前と後ろの意思が合わず、なかなか自陣から出ることが出来ませんでしたが、サイド攻撃から先制点を奪うことができました。しかし、後半に1点を返されて、1-1で試合を終えました。1月末に始まるリーグ戦へ向けて、1試合ずつ改善を重ねていきたいと思います。得点者:真鍋

2016年11月20日(日曜日)
TM VS 香芝(奈良県)
関大北陽高校のグラウンドで新チームの初戦(30×5)が行われました。対戦相手は奈良県の香芝高校でした。結果は、1試合目3-0 2試合目3-0 3試合目2-1でした。走り込みのターム期間中のゲームで、運動量と球際の所をチームテーマとして取り組みました。積極的なチャレンジが随所に見られました。負荷がかかった中で頑張れる力を身につけて、しっかりとした土台を作りたいと思います。

2016年11月14日(月曜日)
2017年度 幹部が決定しました
2017年度の幹部が決定しました。幹部メンバーからのコメントです。主将 鈴木海新「主将として全員をまとめていき、日本一統一感のあるチームを作っていきます!そして結果を出します!」  副主将 宮澤秀斗「この2年間で関大北陽高校がたくさんの方々に応援されていることを知りました。今年は、応援してくださる方々を笑顔にできるよう一生懸命頑張ります‼」  副主将 塩田理人「どこのチームにも負けないチームワークの良さを強みにしていきます。そのために自分にできることをしっかりやっていきます。そして日本一を取ります‼」  副主将 藤田大輝「何事も主体的に取り組めるチームにしていきます。そのために、日常生活から変えていく努力とはたらきかけを皆にしていきます。」  マネージャーリーダー 森田真帆「日本一のマネージメントをしていきます!伝統を継承し、さらに魅力あるチームにしていきます!」

2016年11月13日(日曜日)
3年生 送別試合を行いました
関大北陽高校のグラウンドで晴天の中、3年生の送別試合(20×4)を行いました。試合は、3年生vs 1・2年生という形で行いました。3年生の勝負にこだわる姿勢やテクニックは素晴らしく、1・2年生たちはその1つ1つのプレーを目に焼きつけているように見えました。試合後には、3年生一人一人から1・2年生にメッセージが送られました。「苦しいことから逃げずに頑張って全国に行ってくれ‼」というコメントや、「中途半端な終わり方は絶対にしないでほしい‼」というコメントが印象的でした。最後に吉谷キャプテン(3年)から鈴木キャプテン(2年)へ、キャプテンマークの受け渡しセレモニーを行いました。北陽魂を受け継いだ1・2年生たちはこれから、更に魅力あるチームを作ってもらいたいと思います。

2016年10月30日(日曜日)
選手権大会⑥ vs東海大仰星高校 ●1-3
J-GREEN堺で選手権大会の6回戦(40×2)が行われました。対戦相手は東海大仰星高校でした。前半は相手のロングフィード・ロングスロー・CKによって押し込まれる状態が続いてしまいました。それでも最後の所を割らせずしっかり跳ね返し前半を0-0で折り返しました。後半に入り50分にスーパーロングシュートを決められ均衡が崩れると、61分・67分にも失点をしてしまい苦しい状態となりました。それでも、たくさんの応援に力をもらい、諦めずゴールを目指し70分にFKから1点を取り返しました。しかし、反撃はそこまでに終わり結果は1-3でした。ベスト16という悔しい結果で終わりましたが、3年生のサッカー人生はまだまだこれから続きます。この悔しさを胸に次のステージで活躍してもらいたいと思います。また、後輩たちには新チームで是非このリベンジをしてもらいたいと思います。今日もたくさんの応援をいただき本当にありがとうございました。全国のテッペンを目指しこれからも取り組んでいきます。今後も応援をよろしくお願いいたします。得点者:山下